自分も数千人単位のイベントを催す立場になる時があるから、そうした「運営」の難しさはよく分かる。
だが、集団だからこそ「個性」と「自発性」が失われてはならないのだ。
だから、「秩序」よりも「カオスを乗り越える力」を大事にしている。
イベントやパーティの構造そのものに、演目の並べ方に、そうした考えを織り込む時がある。

三宅洋平ブログ『三宅日記』

theduty:

Top 20 Useless Superpowers.

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(via otsune)

「何が一番大切なことなのか、わかっているんですよ」
佐々木敦の著書にある、山塚アイが大昔に放った一言。
恐らく本人はそこまで意識せず、ポッと出た発言だと思うが
表現の裏には、こういう真意が見え隠れしていて欲しい。
ただの問題提起に終始するような表現は、もう充分だ。

LOOP IN EVERY (via mnuw)

我々ネットワーカーが、公衆無線LANがあると繋がずにはいられないように、そのタイプの人にとっては、誰かと話し続けることは、習慣というか娯楽というか、半ば依存症気味になっているのではないかという気がする。

話し好き、という人は世の中に沢山いるが、「会話依存症」などと呼ばれることはない。人とコミュニケーションすること、面白い話を聞くことというのは、人間の基本的な欲求なのだろう。それがメールやMixiやTwitterに変わっただけで、依存症扱いされるというのは、考えてみればおかしなことである。

コデラノブログ4 : 人の話、という娯楽 (via otsune)